【バレットブレイク】「海底神社で初詣」イベントは周回するべき?

皆さん、こんにちは! カズーン(@freedom_kazuuun)です。

この記事では、バレットブレイクで2020/01/01〜2020/01/18まで開催されているイベント「海底神社で初詣」について、イベントの概要とこのイベントは周回した方がよいのかを紹介しております。

結論としては、イベントを周回することで入手できるポイントでイベント限定バレット(キャラ)を獲得できるボックスガチャを回すことができますので、イベント限定バレットがほしい方は周回するべきだといえます。

これからバレットブレイクを始める方やイベントを周回するか悩んでいる方等の参考になると思います。

「海底神社で初詣」イベントの概要

「海底神社で初詣」イベントの概要について紹介します。

「海底神社で初詣」イベントは、イベント専用のマップが用意されております。

マップ上のバトルを選択し、バトルを行い、クリアすることで先のステージに進むことができます。

BPを消費してバトルを行い、バトルに勝利することで本イベント用のポイントを入手することができます。

入手できるポイントはイベント報酬キャラ等が含まれているボックスガチャを回すために使用します。

バトルによって難易度が3段階にわかれているところがありますので、自分の編成でクリアできそうな難易度のステージを回るようにしましょう。(勿論、難易度が高いほど多くのポイントを獲得できます。)

尚、本イベントは前半と後半があり、それぞれで使用できるポイント等が異なることに注意しましょう。

イベント報酬バレット

「海底神社で初詣」イベントのボックスガチャで入手できるバレット(キャラ)を紹介します。

カムナ

星4バレットのカムナは、連射バレット3発と回復ができるブレイクショットを持っております。

攻撃と回復の両方を兼ね備えたブレイクショットを持っておりますので、バレットブレイクを始めたばかりの初心者の方向けの使いやすいバレットになっております。

アビリティについては、育成ミッション等の多くのエネミー(雑魚敵)が出現するところで発動しやすいものを持っているといえるでしょう。

鯛屋ヒラメ


星4バレットの鯛屋ヒラメは、拡散バレット5発を撃ち出す攻撃に特化したブレイクショットを持っております。

アビリティは時間制限カウント20以下でブレイクショットのダメージ上昇と、「真面目」特性のバレットを編成することで味方全員の攻撃力を上昇させるものとなっております。

ブレイクショット、アビリティともに攻撃に特化した性能のバレットであるといえます。

このイベントを周回するべき理由

この記事の冒頭でも簡単に触れておりますが、「海底神社で初詣」イベントは周回するべかなイベントだといえます。

このイベントを周回するべき理由について紹介します。

使いやすい報酬バレットが入手できる

「海底神社で初詣」イベントを周回することでボックスガチャを回すためのポイントを獲得することができます。

イベント用のポイントを使用することでボックスガチャを回すことができますが、ボックスガチャの中には上記「イベント報酬バレット」で紹介したイベント限定の星4バレットを入手することができます。

星4ではありますが、イベントを周回することで確実に入手できる上、それぞれ特徴があって使いやすいバレットであるといえますので、このイベントは周回するべきだといえます。

育成アイテムや電脳石も手に入る

ボックスガチャの中にはイベント報酬バレットだけでなく、電脳石や育成カート等もあります。

イベント報酬バレット目的でイベントを周回したついでにガチャを回すための石や育成カート等のアイテムを一緒に手に入れることができますので、イベント期間中はイベントを集中的に周回した方がよいといえます。

イベントの周回でAPを必要としない

「海底神社と初詣」イベントのバトルを行う際にBPは消費しますが、APは消費しません。

APを消費しないので、ストーリーや育成ミッション等と並行して進めることが可能になります。

このイベントを周回することでストーリー等が先に進まなくなってしまうということがない、かつ育成ミッション以外で育成カート等を集められる機会になりますので、必ず「神社と初詣」イベントを周回するべきだといえます。

最後に

今回はバレットブレイクで2020/01/01〜2020/01/18まで開催されているイベント「海底神社で初詣」について、イベントの概要とこのイベントは周回した方がよいのかを紹介しました。

イベントを周回してポイントを集めることでイベント限定バレットや育成カート等を手に入れることができるボックスガチャを回すことができますので、皆さん是非このイベントを周回してみて下さい。